レトロゲームの説明書保管庫

所持しているゲームの説明書を気ままに載せていきます。

スーパーファミコン-ら行

『リーディングジョッキー2』1995年/スーパーファミコン

『リーディングジョッキー2』 1995年発売/スーパーファミコン/アクション/株式会社カロッツェリアジャパン 前作とどこが変わったのかイマイチわからない続編。対戦モードが追加され、いちおうマルチプレイヤー5にも対応しているようだが、説明書を読む限…

『リーディングジョッキー』1994年/スーパーファミコン

『リーディングジョッキー』 1994年発売/スーパーファミコン/レース/株式会社カロッツェリアジャパン 『ファミリージョッキー』や『ギャロップレーサー』シリーズと同じく、騎手にスポットを当てた競馬ゲーム。聞いたことのない会社なので身構えてしまう…

『ロマンシング サ・ガ3』1995年/スーパーファミコン

『ロマンシング サ・ガ3』 1995年発売/スーパーファミコン/RPG/株式会社スクウェア スーパーファミコンでは最高峰のグラフィックとサウンド、数々のやり込み要素、ほどほどの緊張感が保てる適度なバランスが素晴らしく、シリーズ最高傑作として名を挙げる…

『ライオン・キング』1994年/スーパーファミコン

『ライオン・キング』 1994年発売/スーパーファミコン/アクション/ヴァージンゲーム株式会社 ディズニー映画が原作の横スクロールアクション。全10ステージで、7ステージ目からは成長したシンバが主人公になり、操作方法も一部変化する。ゲーム的にはやや…

『真・聖刻』1995年/スーパーファミコン

『真・聖刻(ラ・ワース)』 1995年発売/スーパーファミコン/RPG/株式会社ユタカ 巨大ロボット「操兵(リュード)」が存在する中世ファンタジー風世界「アハーン大陸」を舞台とした、TRPGや小説等で展開されるメディアミックスプロジェクト「ワースブレイド」の関連…

『ライトファンタジー』1992年/スーパーファミコン

『ライトファンタジー』 1992年発売/スーパーファミコン/RPG/株式会社トンキンハウス 可愛らしいキャラクターと戦略性のあるバトルが特徴のRPG。仲間にできるキャラクターが非常に多く、モンスターや動物、その辺のオッサンや婆さんも仲間にすることが可…

『ロケッティア』1992年/スーパーファミコン

『ロケッティア』 1992年発売/スーパーファミコン/アクション/株式会社アイ・ジー・エス アメコミを原作とした1991年公開映画をゲーム化。レース、シューティング、対戦格闘と映画のシチュエーションをさまざまな形で再現しており、イベントシーンはアメ…

『ロックマンX2』1994年/スーパーファミコン

『ロックマンX2』 1994年発売/スーパーファミコン/アクション/株式会社カプコン 探索しがいのあるステージ構造、スピーディなアクション、強すぎず弱すぎない適度なボス、攻略のセオリーをいい意味で崩す「カウンターハンター」の存在など、『X』シリーズの…

『ロックマンX』1993年/スーパーファミコン

『ロックマンX』 1993年発売/スーパーファミコン/アクション/株式会社 ファミコン版シリーズ最終作『ロックマン6』の1か月後に発売された新生ロックマン。グラフィックの向上はもちろんのこと、「ダッシュ」と「壁蹴り」、「特殊武器のチャージ」といった要素の…

『ロックマン7 宿命の対決!!』1995年/スーパーファミコン

『ロックマン7 宿命の対決!!』 1995年発売/スーパーファミコン/アクション/株式会社カプコン それまでファミコンで展開されていた「ロックマン」シリーズの、初のスーファミ作品(「ロックマンX」シリーズはすでに『2』まで出ていた)。後々ブルースに並ぶライ…

『レンダリング・レンジャーR2』1995年/スーパーファミコン

『レンダリング・レンジャーR2(ダブルアール)』 1995年発売/スーパーファミコン/アクションシューティング/ヴァージン インタラクティブ エンターテインメント株式会社 スーファミ後期のプレミアゲーの1つで、そこそこのゲームマニアにもあまり知られてい…

『ラモス瑠偉のワールドワイドサッカー』1994年/スーパーファミコン

『ラモス瑠偉のワールドワイドサッカー』 1994年発売/スーパーファミコン/スポーツ/株式会社パック・イン・ビデオ Jリーグブームの当時、圧倒的人気と知名度を誇っていたラモス瑠偉が実名で登場するサッカーゲーム。逆に言うとラモス以外は全員架空の選手…

『ロックマンズサッカー』1994年/スーパーファミコン

『ロックマンズサッカー』 1994年発売/スーパーファミコン/スポーツ/株式会社カプコン Jリーグブームに沸く1994年のソフトで、なぜかロックマンがDr.ワイリーとサッカーで対決する。全キャラが特有の必殺シュートを持ち、パラメータも個性付けられていた…

『ロックンロールレーシング』1994年/スーパーファミコン

『ロックンロールレーシング』 1994年発売/スーパーファミコン/レース/株式会社ナムコ 「Born to Be Wild」や「Highway Star」といったロックンロールの名曲に乗せて、重火器満載のバカSFマシンで撃ち合い上等のレース対決を行う、たいへんロックな作品。…

『龍虎の拳2』1994年/スーパーファミコン

『龍虎の拳2』 1994年発売/スーパーファミコン/対戦格闘/株式会社ザウルス 1作目のスーファミ版とは開発が異なるが、こちらも「可能な限り再現されたグラフィックと演出」「やや易しめに調整された難易度」という特徴を引き継いでおり、相変わらずの良移…

『龍虎の拳』1993年/スーパーファミコン

『龍虎の拳』 1993年発売/スーパーファミコン/対戦格闘/株式会社ケイ・アミューズメントリース ゲームバランスはやや易しめに調整し、各キャラに超必殺技を追加したアレンジ移植となっている。グラフィックはかなり頑張っており、ズームイン・ズームアウ…

『レボリューションX』1996年/スーパーファミコン

『レボリューションX』 1996年発売/スーパーファミコン/シューティング/株式会社アクレイムジャパン 闇の軍勢に誘拐されたエアロスミスを救出するため、マシンガンをぶっ放して敵を倒していくシューティング。グラフィックは実写取り込みで妙な迫力があり…

『ラッシング・ビート修羅』1993年/スーパーファミコン

『ラッシング・ビート修羅』 1993年発売/スーパーファミコン/アクション/株式会社ジャレコ シリーズ3作目にして最終作。ステージ分岐のおかげで体感的なボリュームが増し、最大4人で遊べるVSモードも搭載。ガードや強攻撃、超必殺技など新規アクションも…

『ラッシング・ビート乱 複製都市』1992年/スーパーファミコン

『ラッシング・ビート乱(RUN) 複製都市』 1992年発売/スーパーファミコン/アクション/株式会社ジャレコ 『ラッシング・ビート』から1年も経たず発売された続編だが、新キャラクターや新要素が多数追加されたほか、パロディ要素も鳴りを潜めており、真似っ…

『ラッシング・ビート』1992年/スーパーファミコン

『ラッシング・ビート』 1992年発売/スーパーファミコン/アクション/株式会社ジャレコ 見た目はかなり『ファイナルファイト』に雰囲気が近く、主人公がどう見てもコーディで相方はベガ、敵ボスはパロディキャラだらけというオリジナリティの無いベルトス…

『ライブ・ア・ライブ』1994年/スーパーファミコン

『ライブ・ア・ライブ』 1994年発売/スーパーファミコン/RPG/株式会社スクウェア 舞台の異なる7つのシナリオを自由に選択でき、それぞれキャラクターデザインも、(戦闘以外の)システムも異なるというオムニバス作品。7本すべてクリアすると選択できる「中…

『リクルートシミュレーション 就職ゲーム TRENDY DRAMA』1995年/スーパーファミコン

『リクルートシミュレーション 就職ゲーム TRENDY DRAMA』 1995年発売/スーパーファミコン/アドベンチャー/イマジニア株式会社 ゲームをするだけで就職活動のあれこれがわかっちゃうゾ! という目新しいテーマだが、まじめに就職活動している学生はスーフ…