『倉庫番伝説 光と闇の国』
1999年発売/ゲームボーイ/パズル/株式会社J・ウイング
見ての通り、ファンタジー要素がプラスされた「倉庫番」である。単に舞台をRPGっぽくしているだけではなく、ステージ中に出現する敵を利用して解くステージも多い。これはこれで新鮮で、パズルとしての出来自体は悪くない。




ストーリーモードは全50面。敵を催眠弾で眠らせ、穴に落とすことで道が開けることも。


通常の「倉庫番」と同じルールのモードも。こちらは全125面。

エディットしたステージを通信でやり取りできる。



1999年発売/ゲームボーイ/パズル/株式会社J・ウイング
見ての通り、ファンタジー要素がプラスされた「倉庫番」である。単に舞台をRPGっぽくしているだけではなく、ステージ中に出現する敵を利用して解くステージも多い。これはこれで新鮮で、パズルとしての出来自体は悪くない。




ストーリーモードは全50面。敵を催眠弾で眠らせ、穴に落とすことで道が開けることも。


通常の「倉庫番」と同じルールのモードも。こちらは全125面。

エディットしたステージを通信でやり取りできる。


